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友人に紹介されたマッチングサイトでの婚活は恨みっこなし?!

先日、独身仲間の友人に誘われてマッチングサイト婚活に登録してみました。
婚活って初めてだったのですが、やっぱりお気に入りの男性と近づけた時は嬉しいですね。
その方と何度かお食事やデートなどしてみましたが、まだお付き合いをするまでには至っていませんが、毎日のメールが楽しいです。

残念ながら実を結ばず、友達どまりで終わってしまうかもしれませんが、もしかしたらこの先に友達から恋人になることもあるかもしれません。
ですから、めげずに婚活は続けていきたいと思います。

婚活をして残念だった出来事は、一緒に婚活をしていた女性にお目当ての男性を取られてしまったということですね。
もちろん婚活市場で女性同士はライバルなので、お互い様という気持ちもあります。
もしも私がいいなと思っていない男性だったら素直に祝福も出来た事と思います。
当たり前ですが恨んでなどはいません。

しかし、正直なところ悔しいのは現状です。
彼女は今ハッピーなのでしょうから、少し距離をあけても支障はないと思います。
何より私の心が悲しくて仕方ありません。自分の心が落ち着くまでは交流を避けようと思っている次第です。

恋や恋愛というのはなんともむごいものですね。
勝者はハッピー、敗者はボッチです。

しかしながら、ずっと悲しんでいては自分の幸せが遠のいてしまいますので、めげずに婚活をしていこうと思っています。
しばらく時が経ったら、幸せになった友人の彼の男性の友達を紹介してもらおうかなとも思っています。

そしてそれとはまた別に、想わぬ人には言い寄られ、想う人にはフラレてしまうと言ったジレンマも感じます。
年齢だけを考えると男性の方が優位なのでより若い女性を選びたくなるのは解りますが、フラストレーションがたまります。

四十代で二十代の女性を追いかけているのを見るとなんだかげんなりしてしまいます。
若い女性が好きなのは解りますが、若ければ良いのかと男性への幻滅が止まりません。

愛に国境や、年齢差は関係無いのですがうんざりしてしまいます。
この際だから外国の男性もいいかな?
と思った出来事でした。

理想的な看護師さんに出会いました

私は福岡に住んでいます。おばあちゃんが老人ホームにお世話になっている時に何度か訪問したことがあります。
うちのおばあちゃんはボケはなかったのですが、足が悪く、どうしても移動の介助が必要でした。母の助言もあったので、お昼ご飯の時間に合わせて、ちょっとしたおかずを持っていき、いつもは入居の皆さんと食事をとるところをそういう日だけは食堂の端で私たちを食事をするということをしていました。

最初の頃はホームの職員の方の感じもよく見えたので、おばあちゃんも安心だねなんて話をしていたのですが、何回か通ううちにおばあちゃんが私に嫌なことを話し出しました。
「あの人は手伝ってくれる時に嫌な顔するんだよ~だから後でトイレに連れてってね」
「昨日はご飯の途中だったのに下げられちゃって、最後まで食べられなかったんだよ」
などです。

人間なので調子が悪かったり、忙しくて手が回らなくてイライラすることもあると思います。配膳に時間がかかったり、食べるのに時間がかかって時間通りに行かないことだってあります。そういう時に「待ってね」とか「そんな嫌な顔しないで~」とか、普通の会話ができない環境なのか?ととても心配になりました。

そういう心配があると、ホームにいる間にいろいろなことが目についてしまうんです。ボケが進んでしまっているおじいちゃんやおばあちゃんに対しての態度がキツイ職員がいたり、オムツ交換の時間にものすごく嫌な雰囲気を出している職員、さらには面会に来ている家族に対して聞こえるように嫌味を言っている職員・・・こちらのそういう気持ちで見てしまうからなのかものすごく嫌な部分が目につきだしました。

母にそのことを伝えると「あそこの職員は優しくないみたいなんだよね、おばあちゃんが帰りたいっていうときもあるんだよ」と。本来なら自宅で介護するところを、ホームでお世話してもらっているから下手なこと言えないのよね~と言っていました。

確かにそうかもしれません。でも、私のおばあちゃんだって、他の入居者さんだって、ものすごく手間がかかるかもしれないけど、心がある人間です。きっと老人でなく、子供だったらそんな嫌な対応されないんだと思います。私のおばあちゃんは幸いにも同室で仲良くなったおばあちゃんがいたり、優しく接してくれる職員さんがいたので、亡くなるまで楽しく生活をできていましたが、こういう施設でのトラブルのニュースは少なくありません。

労働環境が悪い、給料が安いという問題もあるようですが、最低限でもいいから、心が穏やかになるような対応を職員の方々がしてくれると、入居している方も安心して過ごせるのではないかと思います。それは老人ホームの職員さんに限らず、看護師さんなども同様だと思います。お医者さんにはなかなか言えないことも、普段接することの多い職員さんや看護師さんにはもう少し優しい対応を心がけて欲しいなと思います。

最近、体調が悪くて久々に私が病院にかかることがあったのですが、その時に対応してくれた看護師さんが、まさに私の理想の方でした。http://看護師求人福岡パート.com/というサイトを通して転職されたばかりと仰っていましたが、患者への声掛けだけでなく、ちょっとした所作が本当に優しくて、ああいう人が増えてくれるといいなと思いました。

体調を心配した家族が紹介してくれた正官庄

先日、仕事に行く前こたつに入ってテレビを見ていると、何か臭います。
今まで嗅いだ事が無い様な匂いで少し油の様な匂いが…、匂いを辿るとこたつの中から匂います。
その時はこたつの機械の故障だと思い、会社に行くことにしました。

しかし、会社に着いてからしばらくしてもまだ油の匂いがします。
そして歩いていると、何かお尻の辺りがヌルヌルした感触がします。
不思議に思い、振り返ってお尻を見てみるとズボンがお漏らししたように、濡れています。
あわてて、トイレに駆け込み確認してみると、パンツもズボンも何か油の様な物でズルズルになっていました。
そして便座に股がりいきんでみると、シャー!と何かオレンジ色の液体が出るでは有りませんか!

今まで見た事も無い現象です。
それは良くみると、まるでラー油そっくりな液体で、トイレの水の表面に点々と浮かんでいます。
匂いは便と油が混ざった今まで嗅いだ事が無い様な変わった匂いです。

仕事どころでは無くなり、早退し慌てて近くの病院(胃腸内科)に行きました。
先ほどの現象を先生に説明するも、そんな前例は今まで無いと言われ、整腸剤を貰い数日様子をみる事になりました。
家に帰って薬を飲むものの、頭の中は悪い方に考えて行きます。
大腸癌になっていて、相当進行しているのでは無いか…
そういう事を考え出すと、段々と目眩やら、胃痛や腹痛までして来た様な気がします。
そして余命はどの位なのだろうか?とか考えてしまいます。

その事を兄に告げ、しばらくすると兄から電話が掛かって来ました。
内容は、ネットで調べた所、似たような症状が載ってたの事でした。
それは「ラー油症候群」と言うもので、体内で分解されない様な脂を含む魚などを食べると、後門からそのまま排出されると言うものでした。
良く良く考えてみると、前日に実家にてツチクジラの粕汁を飲んでいました。
しかもお代わりをして何杯も…
クジラを食べるのなんか小学生以来で調子にのって食べていました。
原因が解った途端、先ほどまで苦しんで居た、目眩や胃痛、腹痛などが嘘の様に治っています。その後、2度ほど後門から脂をオナラと一緒に噴出して、ラー油症候群は収まりました 。

しかし、病は気からと言いますが、本当だと実感した瞬間でした。
原因が解った途端、嘘の様に治ってしまうんですから…(笑)
因みに、脂が付いた下着やズボンは何度洗濯しても取れませんでした。

今は1人暮らしで仕事もかなりハードということもあり、やはり普段から体調管理には気をつけたいと思います。
兄にも勧められた正官庄錠剤を購入して飲んでみようと思います。

骨折等で長期入院した際の入浴時の看護師さんの対応について…

今から10年位前になりますが、開放粉砕骨折で二ヶ月ほど伊丹市では知らない人がいない位大きな総合病院に入院していた時の実話です。

私はその当時、職人をしておりましたが、仕事中に自分の不注意で現場から地面に落下して叩きつけられるました。当然、仕事中の事故ですので労災保険で入院してました。婚約者もいたので、彼女も仕事をしていましたが、いつも来てくれて服の洗濯や身のまわりの事や入浴介助を休みが取れた日は全てしてもらっていましたが、休みが取れず休憩の合間に来ただけの時は、右足をギブスで固定&動かしてはいけないので入浴は看護師(女性)に入浴介助のお願いをしなければいけませんでした。

その当時、自分もまだ20代という事もあり、看護師さんも同年代の人ばかりなのもありましたし、男性の自分からは相手が看護師さんであちらも仕事だと分かっていても、見ず知らずの女性に頼むのは抵抗があるものです。自分と同じような怪我で入院した事のある男性であれば共感出来ると思います。

こちらも申し訳ないなと思いながら彼女が入浴介助出来ない時は自分も人間なので、本当は毎日入浴する生活をしていたのでシャワーも2日に1回は入りたかったので、ほぼほぼ女性の看護師さんに入浴介助をお願いしていました。いつも同じ女性の看護師さんという事もあり、最初は抵抗がありましたが看護師さんの方が全然気を使わなくていいですからね〜と言ってもらってからは特に抵抗もなく入浴介助のお願いをしていました。

そんなある時、事件は起きました。いつもお願いしていた看護師さんがその日はシフトの関係で夜勤になっていたので、違う女性ので看護師さんに入浴介助のお願いをしました。そしたら、なんと拒否られました。
こちらもただでさえ長期の入院生活でストレスが溜まっていましたし、ましてや知らない女性に裸を見られるのはただでさえ抵抗があるのに、1人で入ってはいけないと言われていたので入浴介助をお願いしたらこのありさまです。

さすがに我慢が出来ず主治医に報告して自分を拒否った看護師に謝罪させました。それ以降は最初の女性の看護師さんに退院するまで入浴介助してもらいました。とても嫌な出来事でした。

実は私の婚約者(今の奥さん)は薬剤師なのですが、看護師ほどではないものの、薬剤師も女性の多い社会。こういう話はよくあるようです。患者はお客様ではないですが、病んでいたり動けないからこそお願いしているわけなので、医療に従事者になろうと思った初心を思い出してほしいものです。

※そんなウチの奥さんは最近、転職したのですが、とてもよい環境で働けているようです。参考にしたサイトはこちらだそうです⇒ http://xn--riq0l4hi2jz8sm3tev4b.com/

そうだ!チャットレディのバイトをしよう

女子大生時代、山ほどアルバイトをしましたが、一番長く続いたのは居酒屋です。
まず、同年代が多い。
男女問わず大学生ばっかりでした。
たまには社員もいましたが、それでも一人か二人。学生バイトで回しているところがほとんどです。
居酒屋は、とにかく明るく元気よく。「いらっしゃいませ!!」と声を張り上げること、これは若くないとできません。

20歳を過ぎていて、お酒が好きならなおよし。それまで飲んだことのなかったようなお酒の種類も覚えます。
ちなみに私は居酒屋でバイトするまで日本酒と焼酎の違いも知りませんでしたし、ロックとストレートの違いも知りませんでした。

このあたりの知識と、酔っ払って絡んでくる客の対応は、今後の人生女性として社会に出る以上、絶対に必要です。
酔っ払いにいちいち目くじら立てていたら、社会は渡っていけません。さらに、酒に飲まれる客を見ていると、お酒はほどほどにしないとなあなんて肝に銘じることができるはずです。とにかくみっともないですから。

あとは、なかなか出会いが多く、お付き合いに発展するのも居酒屋バイトの特徴です。
男子も大学生が多いですし、おそらくですけど薄暗い居酒屋ではいつもよりかわいくみえるんじゃないでしょうか?
向こうだって、酔っ払いに絡まれたとき助けてくれたら、もうヒーローじゃないかと勘違いしますよね。

単純に勤務時間も魅力です。
ほとんどの居酒屋が夕方以降の勤務時間ですから、学校には支障もないですし、なんなら掛け持ちもできます。朝の早起きの苦労もないですし。
そして、勤務時間が遅いので、ほとんどの居酒屋が時給高めに設定されています。

あとは、居酒屋にもよりますが、ホールだけでなくキッチンもするようなところでしたら、料理も覚えるし女子力アップ間違いなしです。
居酒屋のメニューは簡単なものが多いですが、男子受けが多い料理がほとんどですから。出し巻き卵とか作れる女子大生なんか、ものすごくポイント高いですよ。

しかし、なにせ時給が・・・(泣)
私は当時短期留学を考えていたので、居酒屋のバイトも続けながら、とにかく時給の高いバイトを探していました。
ある日、友人にチャットレディのバイトを紹介されました。
え?そんなバイト大丈夫?と半信半疑でしたが、早くお金を稼ぎたかった私。
友人もいっしょだったこともあり、試しに行ってみることにしました。
すると、いろんな知識を持っている人との会話など、なんだかコミュニケーション能力も向上した気がします(笑)
楽しくていろんなことが勉強できて・・・そんなチャットレディのバイトはぜひぜひ女子大生におすすめです。
⇒⇒⇒http://xn--dckzcgqe4npc3959b4hep71f.com/

個人店の衰退!?哀しいなあ…いや、ちょっと待てよ? 

個人経営
二ヶ月ほど前に馴染みのケーキ屋さんが閉店してしまいました。
二年前には近くの中華料理店が、10年前には子供の頃からお世話になっていた駄菓子屋さんが…。それ以外にも町から、個人経営のお店がどんどん減っています。
それに代わる様に、チェーン店やコンビニが増えています。何だかそのことに、少し哀しさを感じてしまいます。

と言っても、別にチェーン店やコンビニが嫌いな訳ではありません。馴染みのコンビニはあるし、チェーン店の定食屋さんにもよく行きます。それに、スイーツをコンビニで買ったり、仕事帰りに同僚とチェーン定食屋さんに行ったりしてる私は、この町における個人経営衰退の、小さな原因かもしれない。そのことで責を負わされることもないし、実際生活に大した変化はありません。ただ、少しだけ鬱々します。

そんなある日、空いていたテナントにお店が入りました!個人経営のスイーツ店のオープンです。何だか、嬉しくなってしまいました。
その時私はあることに気づいて、外出の度に町の様子を観察したり、散歩の際にコースを変えたりして町を見て回ったんです。それだけではなく、ネットで自分の地域と単語を組み合わせて検索も実行。

すると意外なことに、私の知らない個人経営のお店がオープンしているじゃないですか!中にはオープンしてから2年以上経っているお店もあり、灯台もと暗しを実感いたしました。チェーン店だから楽、個人経営だから大変などとは思ってません。どちらも経営は大変で、どちらもがんばって欲しいです。

ただ、質が安定しているチェーン店より、一見さんお断りの雰囲気がある個人店は、初見では入りづらいものがあります(大抵はお客側の誤解見たいなもの)。だから、個人経営のお店を応援したくなってしまうんです。

たとえば飲食店がすべてチェーン店になったら、ちょっと残念じゃないですか?だからこれからは、自分の出来うる範囲で個人店を利用いたします。町と一緒に歴史を刻んで欲しいなあ。

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